
















【予約】AVIOT TE-W2-PNK|8月中旬以降順次発送
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あらゆる理想をさらなる高次元で実現。
ハイエンドマルチスペックモデル”TE-W2”をピエール中野氏が完全監修した“ピヤホン”シリーズ第10弾
本機は、その音質と機能性で多くの支持を得たTE-W1-PNKをアップデート。
アダプティブノイズキャンセリング、ハイレゾ再生、3Dスペーシアルオーディオなどの好評を博した機能はそのままに、
24Kゴールドレイヤード振動板を採用した新ドライバー構成、操作性の改善にも寄与する、アップデートされたイヤホン本体デザイン、強化されたスタミナ性能など、
ハイエンドモデルに相応しい進化を遂げています。
・24Kゴールドレイヤード振動板を採用しさらなる進化を遂げたドライバー構成
“コアキシャル3Dシステム2.0 for PNK”
本機では、DLC(ダイヤモンドライクカーボン)振動板を採用したベースモデルから振動板の素材を変更し、 ドライバーシステムを再構築するというPNKシリーズ初の試みに挑戦。
ピエール中野氏との度重なる試聴を経て開発された24Kゴールドレイヤード振動板は、PVD(物理気相成長)技術により、 振動板表面に純金の超薄膜レイヤーを蒸着した、本モデルの為の完全新規開発ダイアフラムです。
高密度かつ高い伸展性を持つ純金を極めて薄いレイヤーとして振動板にコーティングすることにより、 振動板の厚みを抑えながら、高い剛性と適度な重量を付与。
分割振動と歪みを抑え、反応性と制動性の両立を実現し、クリアな音の輪郭と繊細な中高域表現を引き出します。
・進化した機能美を纏う、コラボレーションモデルの域を超える研ぎ澄まされたデザイン。
立体的なフレーム構造やビスモチーフを取り入れることで、メカニカルかつ重厚な造形に仕上げました。
さらにボトムパーツにはクリア素材を採用。有機的な曲線美の中に、精密な内部構造を美しく浮かび上がらせます。
また、今までにない直感的な操作性を実現するため、タッチセンサー部の配置と形状の最適解を極限まで追求。
造形とインターフェイスを一体化させた設計は、触れる度に完成度の高さを感じさせます。
・前モデルのスタミナ性能をさらに強化。
イヤホン単体最大約17時間*、チャージングケース併用で最大約52時間*のロングスタミナを実現
そのノウハウとアルゴリズムの適用により、イヤホン単体で最大約17時間*、チャージングケース併用で最大約52時間*の長時間再生が可能。
さらに、最大約8.5時間*の通話にも対応し、バッテリーを気にせずお使いいただけるロングスタミナを実現しました。
煩わしい充電の手間を省き、音楽やオフィスワークに集中できます。
また、10分の充電で最大約60分の使用が可能な急速充電にも対応しています。
*再生時間は使用環境により変動する可能性があります。
基本仕様
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー形式 | コアキシャル3Dシステム2.0 for PNK(10mmDD+6mmDD) |
| 内蔵マイク | 高性能MEMSマイク×3(片側) |
| バッテリー容量 | イヤホン片耳80mAh/ケース400mAh |
| 最大通話時間 | 8時間 |
| 最大連続再生時間 |
最大17時間 / 充電ケース併用時 最大52時間 ※再生時間は使用環境により変動する可能性があります |
| 充電時間 |
イヤホン本体:約1.5時間 / 充電ケース:約1.5時間 ※10分充電/最大60分再生対応の急速充電対応 |
| ケース充電回数 | ケースによるイヤホン本体への充電回数:2.2回 |
| 充電ポート | USB Type-C |
| ワイヤレス充電 | 対応 |
| 防水性能 |
IPX4相当 ※イヤホン本体のみ |
| その他機能 | ノイズキャンセリング(アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング)、3Dスペーシアルオーディオ、外音取込、低遅延モード、片耳モード、装着検知対応、対応アプリ(AVIOT CONNECT) |
Bluetooth規格
| Bluetooth version | 5.3 |
| 対応コーデック | AAC, SBC, LDAC |
| 対応プロファイル | A2DP, HFP, AVRCP |
| マルチペアリング | 8デバイス |
| マルチポイント | 2デバイス |
| Bluetooth伝送方式 | 左右同時伝送方式 |
同梱物
| 同梱物 | イヤーピース:S-short/S-tall/M-short/M-tall/L-short/L-tall 各サイズ1ペア、充電用USB Type-C to USB Type-Cケーブル1本 30cm、ユーザーマニュアル QRカード、製品保証登録カード |
